芸術・公演忠清北道・清州

清州工芸ビエンナーレ 2023 韓国・忠清北道・清州

청주공예비엔날레 2023

9月 – 10月2023
1 –15
金–日 10:00~19:00
開催終了

2023年9月1日~2023年10月15日 · 10:00~19:00

この回の開催は終了しました。 2023年の祭りの内容を記録として残しています。 最新情報は清州工芸ビエンナーレのページ(2027年9月2日~10月31日)に掲載しています。

今年の会場: 初めて文化製造廠全体(約120,000m²)を使用。屋外広場、東部倉庫、国立現代美術館清州館での連携展も。

日程2023年9月1日~10月15日
開催時間10:00~19:00
会場文化製造廠(旧清州たばこ工場)충청북도 청주시 청원구 상당로 314 (내덕동)
入場料大人: ₩12,000 · 青少年: ₩8,000
前回の開催2021: 2021年9月8日~10月17日
次回開催2025: 2025年9月4日~11月2日

プログラム

  • 8月31日文化製造廠の屋外広場で開幕式。10月15日 19:00:閉幕式
  • テーマ展「事物の地図――工芸、世界をつなぎ、つくり、愛せよ」(사물의 지도)、芸術監督カン・ジェヨン
  • 招待国スペイン。テーマ「Soul+Matter」で約150点を展示
  • 清州国際工芸公募展(賞金総額₩1億4,300万)。大賞はコ・ヘジョン(고혜정)の「The Wishes」
  • 子どもビエンナーレ、グループ工芸ワークショップ、毎週の工芸マーケットがある市民フェスティバル、1日5回の事前予約制ドーセントツアー、QRコードで聞けるAIオーディオガイド

料金

項目料金備考
大人₩12,000当日券。前売りは₩10,000(2023年5月24日から販売)
青少年₩8,000当日券。前売りは₩6,000
子ども₩6,000当日券。前売りは₩4,000

2023年の開催について

第13回、45日間。57か国、約3,000点。来場者は約300,000人。会期は2022年6月10日、2023年公募展の要項とともに初めて公表されました。

祭りについて

清州工芸ビエンナーレ(청주공예비엔날레)は、1999年から2年ごとに開かれている現代工芸の国際展で、会場は忠清北道清州市にある、たばこ工場を改装した文化製造廠(문화제조창)です。主催者の2027年公募要項によると、第15回は2027年9月2日~10月31日に予定されています。2025年は60日間、10:00~19:00に開かれ(月曜休み)、400,000人以上が訪れました。2025年の入場券は大人₩12,000(青少年₩8,000、子ども₩6,000)で、2027年の料金は未発表です。ソウルからは高速バスで清州まで約1時間52分(₩14,000)、そこから市内バスかタクシーで文化製造廠へ向かいます。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う清州工芸ビエンナーレのメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月19日に下記の出典と照合しました。

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