芸術・公演忠清北道・清州

清州工芸ビエンナーレ 2021 韓国・忠清北道・清州

청주공예비엔날레 2021

9月 – 10月2021
8 –17
水–日
開催終了

2021年9月8日~2021年10月17日

この回の開催は終了しました。 2021年の祭りの内容を記録として残しています。 最新情報は清州工芸ビエンナーレのページ(2027年9月2日~10月31日)に掲載しています。

日程2021年9月8日~10月17日
会場文化製造廠(旧清州たばこ工場)충청북도 청주시 청원구 상당로 314 (내덕동)
入場料大人: ₩12,000
前回の開催2019: 2019年10月8日~11月17日
次回開催2023: 2023年9月1日~10月15日

プログラム

  • テーマ「共生の道具」(공생의 도구)23か国99人の作家、380点以上。初めてオンライン展示も同時開催
  • 招待国はフランス。34人の作家による「Objet-Tableau: The Touch of France」

料金

項目料金備考
大人₩12,000当日券。青少年₩8,000、子ども₩6,000

2021年の開催について

第12回、40日間。新型コロナの流行下での開催。来場者数は見つかっていません。

祭りについて

清州工芸ビエンナーレ(청주공예비엔날레)は、1999年から2年ごとに開かれている現代工芸の国際展で、会場は忠清北道清州市にある、たばこ工場を改装した文化製造廠(문화제조창)です。主催者の2027年公募要項によると、第15回は2027年9月2日~10月31日に予定されています。2025年は60日間、10:00~19:00に開かれ(月曜休み)、400,000人以上が訪れました。2025年の入場券は大人₩12,000(青少年₩8,000、子ども₩6,000)で、2027年の料金は未発表です。ソウルからは高速バスで清州まで約1時間52分(₩14,000)、そこから市内バスかタクシーで文化製造廠へ向かいます。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う清州工芸ビエンナーレのメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月19日に下記の出典と照合しました。

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