芸術・公演忠清北道・清州

清州工芸ビエンナーレ 2019 韓国・忠清北道・清州

청주공예비엔날레 2019

10月 – 11月2019
8 –17
火–日
開催終了

2019年10月8日~2019年11月17日

この回の開催は終了しました。 2019年の祭りの内容を記録として残しています。 最新情報は清州工芸ビエンナーレのページ(2027年9月2日~10月31日)に掲載しています。

今年の会場: 旧たばこ工場をメイン会場に、清州旧市街のサテライト会場(井北洞土城、清州郷校、東部倉庫など)でも開催。

日程2019年10月8日~11月17日
会場文化製造廠(旧清州たばこ工場)충청북도 청주시 청원구 상당로 314 (내덕동)
入場料大人: ₩12,000
次回開催2021: 2021年9月8日~10月17日

プログラム

  • テーマ「未来と夢の工芸――夢遊桃源が広がる」(미래와 꿈의 공예 – 몽유도원이 펼쳐지다)、芸術監督アン・ジェヨン(안재영)。23か国712人の作家が参加

料金

項目料金備考
大人₩12,000青少年₩8,000、子ども₩6,000

2019年の開催について

第11回、41日間。来場者は約350,000人(2023年の報道による数字)。

祭りについて

清州工芸ビエンナーレ(청주공예비엔날레)は、1999年から2年ごとに開かれている現代工芸の国際展で、会場は忠清北道清州市にある、たばこ工場を改装した文化製造廠(문화제조창)です。主催者の2027年公募要項によると、第15回は2027年9月2日~10月31日に予定されています。2025年は60日間、10:00~19:00に開かれ(月曜休み)、400,000人以上が訪れました。2025年の入場券は大人₩12,000(青少年₩8,000、子ども₩6,000)で、2027年の料金は未発表です。ソウルからは高速バスで清州まで約1時間52分(₩14,000)、そこから市内バスかタクシーで文化製造廠へ向かいます。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う清州工芸ビエンナーレのメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月19日に下記の出典と照合しました。

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