| 日程 | 2023年10月6日~11月5日 |
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| 会場 | 倭館の旧市街(倭館駅から具常文学館まで)경상북도 칠곡군 왜관읍 중앙로8길 10 (왜관역 종합안내소) |
| 入場料 | 入場無料。メディアアート展、ドーセント散策、銀紙画ワークショップ、ミュージカルはすべて無料 |
| 次回開催 | 2026: 2026年9月15日~10月25日 |
プログラム
- 工芸テーマ公園で4か国(イギリス、フランス、アメリカ、韓国)のアーティストによるテーマ展。洛東江の淡水魚やミツバチを扱った作品も
- ミツバチテーマパークでストリート写真展
- 漆谷護国平和記念館でメディアキューブ、光のショー、朝鮮戦争の参戦兵士を撮影した写真プロジェクト
- 倭館駅前広場と護国の橋周辺で大型写真展
- 10月6日~8日漆谷洑(チルゴクボ)で関連イベント。キャンプ、カヌー、韓国史トーク、アップサイクルとサイアノタイプのワークショップ、書店9店によるブックサロン
2023年の開催について
第1回。「漆谷国際トランスメディア祭り」(제1회 칠곡국제트랜스미디어 축제)として開催。テーマは漆谷の歴史・文化・生態を扱う「大地の詩学」(땅의 시학)。韓国紙・毎日新聞(매일신문)の記事では、参加アーティストは10月が18人、11月が10人で、いずれも4か国から。
祭りについて
漆谷トランスメディア祭り(칠곡 트랜스미디어 축제)は、大邱近郊にある漆谷(チルゴク)郡の中心の町、倭館(ウェグァン)で開かれる入場無料のアートイベントで、2023年から郡の文化観光財団が主催しています。第4回のテーマは詩人・具常(ク・サン)と画家・李仲燮(イ・ジュンソプ)の友情。倭館駅から具常文学館まで続く散策ルート沿いの11の空間にメディアアートが展示されます。会期は2026年9月15日~10月25日、09:00~18:00で、月曜日は休みです。出発点は駅前広場の総合案内所。ソウル駅からは直通のITX-Saemaeulで約3時間20分(₩28,500)です。2027年の開催は発表されていません。
交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う漆谷トランスメディア祭りのメインページに掲載しています。
出典
확인26.10.22
情報確認済み
2026年10月22日に下記の出典と照合しました。