自然・季節江原特別自治道・麟蹄

麟蹄ワカサギ祭り 2026 韓国・江原特別自治道・麟蹄

인제빙어축제 2026

中止2026
1月 / 2月
例年の開催時期
中止

1月後半の金曜日か土曜日から約9~10日間で、2月初めまで続く年もあります(2018年1月27日~2月4日、2019年1月26日~2月3日、2020年1月18日~2月2日〈1週間延長〉、2023年1月20日~29日。中止された2024年は1月19日~28日の予定でした)。昭陽江ダムの水位が183m以下で厚い氷が必要で、2024年から2026年までは毎冬中止になりました。

開催見込み(未確定): 1月後半の金曜日か土曜日から約9~10日間で、2月初めまで続く年もあります(2018年1月27日~2月4日、2019年1月26日~2月3日、2020年1月18日~2月2日〈1週間延長〉、2023年1月20日~29日。中止された2024年は1月19日~28日の予定でした)。昭陽江ダムの水位が183m以下で厚い氷が必要で、2024年から2026年までは毎冬中止になりました。 主催者が日程を発表し次第、確定した日程に差し替えます(根拠)。

中止: 麟蹄郡と麟蹄郡文化財団が中止を決め、2025年12月28日に報じられました。10月に約20日続いた異例の長雨で、昭陽江ダムの水位は12月28日に186.84mまで上がり(会場には183m以下が必要。平年は177.63m)、初冬の暖かさで氷もできませんでした。3年連続の中止です。予定されていた日程は確認した資料には載っていませんでした。2025年12月には祭りの今後について住民フォーラムが開かれました。

今年の会場: 湖畔の会場の一部が水につかっていました。

日程未定
会場昭陽湖上流の氷魚湖(ピンオホ)、南面プピョン里강원특별자치도 인제군 남면 부평리 555-2 (빙어호 일원)
入場料入場も氷上釣り場もこれまで無料でした(最後の開催は2023年)。そり、ATV、アルゴなどの乗り物は別枠の体験で、料金は参照した資料には載っていませんでした。
前回の開催2023: 2023年1月20日~29日
次回開催2027: 2026年10月19日時点で日程は発表されておらず、開催するかどうかもまだ決まっていません。開催された年(または予定された年)は、1月後半の金曜日か土曜日から約9~10日間でした(2023年は1月20日~29日、中止された2024年は1月19日~28日の予定)。昭陽江ダムの水位が183m以下で、氷の厚さが約25cm必要です。2024年、2025年、2026年は中止で、2025年12月に郡は会場の変更や代わりのプログラムを検討するとしていました。

2026年の開催について

麟蹄郡と麟蹄郡文化財団が中止を決め、2025年12月28日に報じられました。10月に約20日続いた異例の長雨で、昭陽江ダムの水位は12月28日に186.84mまで上がり(会場には183m以下が必要。平年は177.63m)、初冬の暖かさで氷もできませんでした。3年連続の中止です。予定されていた日程は確認した資料には載っていませんでした。2025年12月には祭りの今後について住民フォーラムが開かれました。

祭りについて

麟蹄ワカサギ祭り(인제빙어축제)は、江原特別自治道麟蹄(インジェ)郡南面プピョン里で、昭陽湖の上流をせき止めた氷魚湖(ピンオホ)の氷の上でワカサギ(ピンオ)を釣る無料の氷上釣りの祭りです。東ソウルからバスで約1時間45分です。1998年から開かれていますが、最後の開催は2023年1月20日~29日で、昭陽江ダムの水位が高く安全な氷ができなかったため、2024年、2025年、2026年は中止になりました。2026年10月19日時点で2027年の日程や開催の有無は発表されていません。開催される年は1月後半に約10日間行われ、入場も氷上釣りも無料で行われてきました。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う麟蹄ワカサギ祭りのメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月19日に下記の出典と照合しました。

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