自然・季節ソウル

ハンガン(漢江)フェスティバル(冬) 2024 韓国・ソウル

한강페스티벌 겨울 2024

12月2024
20 –31
金–火 クリスマスマーケット12:00~21:00、スノードーム17:00~21:00、そり場09:00~17:00
開催終了

2024年12月20日~2024年12月31日 · クリスマスマーケット12:00~21:00、スノードーム17:00~21:00、そり場09:00~17:00

この回の開催は終了しました。 2024年の祭りの内容を記録として残しています。 最新情報はハンガン(漢江)フェスティバル(冬)のページ(2026年12月開催見込み)に掲載しています。

今年の会場: 4つの公園:汝矣島(マーケットとドーム)、蚕院、トゥクソム、望遠。

日程2024年12月20日~31日
開催時間クリスマスマーケット12:00~21:00、スノードーム17:00~21:00、そり場09:00~17:00
気候12月 平均最高/最低気温 4/−3 °C (40/26 °F)、降水量23 mm予報ではなく月平均値です。出典:韓国気象庁 気候平年値(1991–2020年)、ソウル観測所。
会場トゥクソム(纛島)漢江公園(クリスマスマーケット)、汝矣島漢江公園ほか漢江沿いの公園서울특별시 광진구 강변북로 2202 (자양동, 뚝섬한강공원)
入場料クリスマスマーケットとスノードーム: 無料 · 漢江そり場(年齢共通): ₩6,000
前回の開催2023: 2023年12月22日~31日
次回開催2025: 2025年12月19日~31日

プログラム

  • 12月20日~31日 12:00~21:00、汝矣島漢江公園イベント広場:ロマンチック漢江クリスマスマーケット。ギフトショップ60店、工作教室、サンタの郵便局、光のオブジェ、フードトラック。売上の一部はユニセフに寄付
  • 12月20日~31日 17:00~21:00、汝矣島イベント広場の川側:透明なスノードーム6基(撮影用2基、休憩用4基)。手前に4×6mの光のゲート。無料
  • 12月24日から(2025年2月16日まで)、トゥクソム、蚕院、汝矣島のプール:漢江そり場。80mのスロープ、ワカサギ釣り、タルゴナ作り、乗り物
  • 12月14日~1月31日、トゥクソムのチャボルレ内「漢江物語展示館」:自分だけのクリスマスツリー作り、無料
  • 2024年11月16日~2025年2月23日、ソウル艦公園(望遠):テディベアのクリスマス展示、10:00~18:00、月曜休み
  • 12月21日・22日・24日・25日・28日・29日・31日:アラ金浦旅客ターミナルから汝矣島への漢江花火クルーズ(12月31日の便は中止)
  • 12月20日マーチングバンド 18:30と19:30。12月24日:ミュージカルメドレー 17:00~18:00

料金

項目料金備考
クリスマスマーケットとスノードーム無料
漢江そり場(年齢共通)₩6,000韓国の国家有功者・障害者・高齢者・多子世帯のカードで50%割引。36か月未満は無料(そりは利用不可)
漢江花火クルーズ(大人)₩40,000子ども₩25,000。aracruise.co.krで予約
ソウル艦公園(大人)₩3,000リーフレットでは子ども₩1,000、青少年・軍人₩2,000。メディアハブはテディベア展示を無料と紹介

2024年の開催について

12日間、6プログラム、テーマ「겨울에도 한강으로」(冬も漢江へ)。市の集計で来場者は約630,000人。12月29日のチェジュ航空機事故を受け、国家哀悼期間(1月4日まで)はマーケットの公演と12月31日のクルーズが中止されましたが、マーケットとフードトラックは営業を続けました。このシーズンのそり場の来場者は141,134人で、過去最多でした。

祭りについて

ハンガン(漢江)フェスティバル(冬)は、ソウル市が漢江沿いの公園で開く祭りの年末の会期で、「ロマンチック漢江クリスマスマーケット」、撮影や休憩に使えるドーム、凧揚げ、漢江のそり場が柱です。市が2026年4月に発表した日程では、2026年は12月19日~27日の予定で、汝矣島に冬の休憩スペースと凧の祭り、トゥクソム(纛島)にクリスマスマーケットが計画されていますが、2026年10月18日時点でプログラムは発表されていません。入場は無料で、そり場は少額の料金(₩10,000未満)、マーケットの体験教室は材料費がかかります。トゥクソムへは7号線紫陽駅(2番・3番出口)、汝矣島へは5号線汝矣ナル駅が便利です。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱うハンガン(漢江)フェスティバル(冬)のメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月18日に下記の出典と照合しました。

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