ファミリー・体験全羅南道・咸平

咸平蝶祭り 2024 韓国・全羅南道・咸平

함평나비대축제 2024

4月 – 5月2024
26 –6
金–月
開催終了

2024年4月26日~2024年5月6日

この回の開催は終了しました。 2024年の祭りの内容を記録として残しています。 最新情報は咸平蝶祭りのページ(2027年4月/5月開催見込み)に掲載しています。

今年の会場: 咸平エキスポ公園と咸平川の生態湿地

日程2024年4月26日~5月6日
会場咸平エキスポ公園전라남도 함평군 함평읍 곤재로 27
入場料有料です。当日券は子どもと高齢者の約₩3,000から大人の約₩7,000まで(青少年と軍人はその間)で、前売りは約10%安くなります。大人と青少年のチケットには、祭りのブースや近くの店で使える約₩1,000~2,000のクーポンが付いてきました。文化ヌリカードも使えます。この祭りの無料入場の対象については確認していません。
次回開催2025: 2025年4月25日~5月6日

プログラム

  • テーマは「蝶を探しに出かける咸平の旅」(나비 찾아 떠나는 함평 여행)、この年の蝶はキアゲハ(산호랑나비)
  • 23種・約250,000匹の蝶と昆虫、30種・約800,000本の花
  • 小さな子ども連れの家族向けの蝶の放し体験を1日5回(10:00、11:00、13:30、14:30、15:30)、各回50組。4月26日19:00に開幕式
  • コンサートホーリーバン(4月27日)、ケイシー(4月28日)、YB(5月1日)、ユク・ジュンワン・バンド(5月4日)、オンマ・カトゥリとコヨーテ(5月5日)、パク・ソジンとキム・ジョンウ(5月6日)
  • 新しく開館した咸平思い出工作所(함평추억공작소)。1970~80年代の咸平の暮らしを再現した2階建て・2,223m²の館で、黄金コウモリ像も展示
  • 多肉植物館(650種・3,000株)、水生植物(72種・546株)、蝶昆虫生態館、VRのある昆虫標本館、12種類のVR体験と2種類のAR体験
  • 湿地での無料体験(動物とのふれあい、牧場、シャボン玉遊び、「ぼーっと」できるテントエリア)。4月26日からはドライブインシアター(無料のテント5張り)、エキスポ公園の夜間照明
  • 20ブースの農産物市場と咸平韓牛のブース

料金

項目料金備考
入場料—参照した2024年の資料に記載なし

2024年の開催について

第26回。文化体育観光部から名誉文化祭りに指定されています。来場者数は見つかりませんでした。

祭りについて

咸平蝶祭り(함평나비대축제)は、全羅南道咸平郡の咸平エキスポ公園で開かれる家族向けの春の祭りです。花壇や昆虫の展示館、遊び場のなかで、子どもたちが生きた蝶を放したり、えさをあげたりできます。第28回は2026年4月24日~5月5日、09:00~18:00に開かれ、約236,000人が訪れました。2027年は4月下旬~5月上旬の開催が見込まれますが、2026年10月19日時点で日程は発表されていません。入場は有料で、当日券は年齢により約₩3,000~7,000、前売りは約10%安く、大人のチケットには咸平で使える約₩2,000のクーポンが付いてきました。ソウルからはKTXで光州松汀駅へ行き、バスに乗り継いで約3時間です。2026年は祭り期間中の8日間、KTXが咸平駅にも停車しました。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う咸平蝶祭りのメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月21日に下記の出典と照合しました。

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