| 日程 | 2024年10月9日~13日 |
|---|---|
| 会場 | 高敞邑城(牟陽城)一帯전북특별자치도 고창군 고창읍 모양성로 11 (고창읍성) |
| 入場料 | 入場無料。韓国観光公社と文化体育観光部の掲載では、2026年の祭りは無料です。祭り以外の日は、高敞邑城の入場料が大人₩3,000、青少年・軍人₩2,000、子ども₩1,500。65歳以上、6歳以下、高敞郡民は無料で、入場料は高敞愛商品券(고창사랑상품권)で返ってきます。 |
| 前回の開催 | 2023: 2023年10月19日~23日 |
| 次回開催 | 2025: 2025年10月29日~11月2日 |
プログラム
- 10月9日午後1,000人以上の住民による開幕の街頭パレードとフラッシュモブ(テーマ「わが邑・面のシーン」)
- 1,000人以上が韓服姿で歩いた踏城と、それに続く地元の5つの農協の女性農業者によるカンガンスルレ
- 10月12日KBS「全国のど自慢」(전국노래자랑)が7年ぶりに高敞で開催、観覧者約5,000人
- ぼーっとする大会(1等賞は高敞の商品券₩300,000分)、モヤン図画署、モヤン哲学館、願い事の灯籠、青少年ダンス大会、先着200人の「Z世代」踏城
- 高敞フラワーガーデンのフォトスポット、ペットの遊び場、金トッキ(金うさぎ)ナイトマーケット
料金
| 項目 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 祭りの入場料 | — | 参照した2024年の資料に記載なし |
2024年の開催について
第51回。スローガンは「온고Z신:옛 것에 MZ를 얹다」(古いものにMZ世代をのせる)。郡の暫定集計で来場者は200,000人以上。
祭りについて
高敞牟陽城祭り(고창모양성제)は、全北特別自治道高敞郡にある、1453年築の朝鮮時代の城郭都市・高敞邑城で5日間にわたって開かれる歴史文化の祭りです。看板行事は「踏城(タプソン)」で、韓服を着て頭に石をのせ、全長1,684mの城壁を歩きます。第53回は2026年10月15日~19日、10:00~22:00に入場無料で開かれました。2027年の日程は未発表ですが、祭りは旧暦に合わせて開かれており、2027年10月の開催見込みです。ソウルのセントラルシティターミナルから高速バスで約3時間(₩21,700から)です。
交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う高敞牟陽城祭りのメインページに掲載しています。
出典
확인26.10.19
情報確認済み
2026年10月19日に下記の出典と照合しました。