自然・季節江原特別自治道・太白

太白山雪祭り 2026 韓国・江原特別自治道・太白

태백산눈축제 2026

1月 – 2月2026
31 –8
土–日 10:00~17:00
開催終了

2026年1月31日~2026年2月8日 · 10:00~17:00。雪像は毎日22:00までライトアップされ公開(2026年に始まった夜間開場、点灯は18:00ごろから)

この回の開催は終了しました。 2026年の祭りの内容を記録として残しています。 最新情報は太白山雪祭りのページ(2027年1月/2月開催見込み)に掲載しています。

今年の会場: 太白山国立公園のタンゴル広場とその周辺。第1駐車場に屋内体験ゾーン

日程2026年1月31日~2月8日
開催時間10:00~17:00。雪像は毎日22:00までライトアップされ公開(2026年に始まった夜間開場、点灯は18:00ごろから)
会場太白山国立公園タンゴル広場(年によっては黄池蓮池など市中心部の会場も)강원특별자치도 태백시 소도동 180
入場料入場料: 無料
前回の開催2025: 2025年2月7日~16日
次回開催2027: 2026年10月19日時点で発表されていません。近年は1月10日から2月7日の間の金曜か土曜に開幕し、9~10日間開かれている(2026年1月31日~2月8日、2025年2月7日~16日)ため、2027年1月下旬から2月中旬の開催が見込まれます。2027年のソルラル(旧正月)は2月7日(日)で、連休は2月6日~9日です。開かれれば第34回となります。

プログラム

  • 1月23日~30日全国大学生雪像コンテスト、10大学が参加。完成作品は祭り期間中、ハヌル展望台(하늘전망대)駐車場の周辺に展示
  • 1月31日13:00除幕式。開幕にはキム・ジンテ江原道知事とイ・サンホ太白市長が出席
  • タンゴル広場の雪像展「スノーランド」午年を象徴する赤い馬のゲート、「REAL太白」の文字の雪像、クリーンシティの記念碑、韓国のスポーツ・文化・食・文化遺産をテーマにした大型作品
  • 家族向けプログラム(全27)延長された雪そりコース、氷上そり、スケート、ワカサギ捕り、栗とカレトック焼き、イグルー型カフェテリア(2025年の休止後に再開)、ミニ冬季オリンピックやマジック・バブルショーのある屋内の子どもの遊び場
  • 第1駐車場の屋内ゾーン市と地元企業のブース、バイオヘルス測定(体型分析、サルコペニア(筋肉減少症)検査)
  • 2月2日~6日(平日)雪景色の写真展「冬の特別市・太白」。週末(1月31日~2月1日、2月7日~8日):SNSフォローのルーレットイベント
  • 若者による「ウィンターマーケット」、連携公演、祭り初の公式ロゴソング
  • 2月7日太白山雪花登山大会
  • 2月7日~8日山の近くのクムクヌン・イェスルト(꿈꾸는 예술터)で「バックパッキングIN太白山」キャンプ
  • 2月2日と4日Korailによる釜山駅発の祭り列車ツアー

料金

項目料金備考
入場料無料韓国観光公社の掲載情報では無料。個別の体験に料金がかかるかどうかは示されていません

2026年の開催について

第33回、スローガンは「2026 REAL」(Remember、Reply、Relax)。2025年の改名のあと、太白山雪祭りの名前に戻りました。太白市と太白市文化財団が運営。江原道と江原観光財団により、2025~2026「江原訪問の年」の1月のおすすめに選ばれました。最初の週末は大にぎわいと報じられましたが、確認した資料には来場者の合計は載っていません。

祭りについて

太白山雪祭り(태백산눈축제)は、大きな雪像、そり遊び、雪花登山を楽しめる無料の冬祭りです。1994年から、江原の太白市にある太白山国立公園のタンゴル広場(당골광장)一帯で開かれており、東ソウルからバスで約2時間50分です。第33回は2026年1月31日~2月8日に開かれ、開催時間は10:00~17:00で、雪像は22:00までライトアップされました。2027年の日程は2026年10月19日時点で発表されていませんが、近年の例からすると2027年1月下旬から2月中旬になりそうです。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う太白山雪祭りのメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月21日に下記の出典と照合しました。

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