| 日程 | 2024年10月15日~27日 |
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| 気候 | 10月 平均最高/最低気温 22/11 °C (72/53 °F)、降水量50 mm予報ではなく月平均値です。出典:韓国気象庁 気候平年値(1991–2020年)、大邱観測所。 |
| 会場 | 寿城池・相和東山대구광역시 수성구 무학로 112 (두산동) |
| 入場料 | 無料です。韓国観光公社は、相和東山での展示、開幕日のプログラム、週末の体験を含め、ビエンナーレを無料として掲載しています。 |
| 次回開催 | 2026: 2026年10月27日~11月22日 |
プログラム
- 10月15日(火)寿城アートピアで開幕。参加建築家による設計のプレゼンテーション
- 寿城アートピアでの屋内展示(月曜休館)コンペの応募作、グローバル都市デザインスタジオとウィーン工科大学・嶺南大学スタジオの学生作品、大邱の建築家のプロジェクト
- 常時見学できる4つの寿城パビリオンテドクチ(대덕지、屋内展示)、テジンジ(대진지)とメホ川(매호천)(休憩所)、ネグァンジ(내관지、展望台)
- 5つの公共建築・造園の設計寿城池の水上ステージ、寿城ブリッジ、マンウォルチの生態教育館と生態回廊、「思いを込める道」(생각을담는길)のヒーリングセンター、琴湖江生態展望台
- 区が名前を挙げた参加者Office ParkKim(오피스박김)、フェルナンド・メニス、石上純也、キム・ボンチャン(김봉찬)など
- 公共建築をテーマにした専門家フォーラム(登壇者は寿城区の総括建築家シン・チャンフン(신창훈)と建築空間研究院のキム・ジュンレ(김준래))とパビリオンの現地ツアー
2024年の開催について
第1回、13日間。テーマは「関係性の野原」(관계성의 들판)、サブタイトルは「自然を抱き、文化を楽しむ」。ArchDailyは芸術監督をチェ・チュン(Choon Choi)とキム・ヨンミン(Kim Youngmin)とし、SO? Architecture and Ideasによるパビリオン「SUPRA*」(40m²)を恒久施設として紹介。来場者は約5,200人。2023年10月11日~29日には、斗山洞の「夢見る芸術の場」(꿈꾸는 예술터)でプレビエンナーレの展示とフォーラムを開催。入場料と毎日の公開時間は未公表。
祭りについて
寿城国際ビエンナーレ(수성국제비엔날레)は、大邱の寿城池(スソンモッ)周辺を区域とする寿城区が主催する、入場無料の建築・造園ビエンナーレです。第2回「Living Ground」は2026年10月27日~11月22日に湖畔の相和東山(サンファトンサン)で開かれ、公開時間は平日12:00~21:00、週末10:00~21:00。10月27日は14:00から開幕プログラムがあります。大邱地下鉄3号線の寿城池駅1番出口から徒歩約5分で、次回は2028年の開催が見込まれています。
交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う寿城国際ビエンナーレのメインページに掲載しています。
出典
情報確認済み
2026年10月21日に下記の出典と照合しました。