伝統・文化慶尚南道・陜川

大蔵経記録文化祭り 2026 韓国・慶尚南道・陜川

대장경기록문화축제 2026

10月 – 11月2026
9 –1
金–日 KTOの案内では09:00~18:00
開催中

2026年10月9日~2026年11月1日 · KTOの案内では09:00~18:00。パークの通常営業では最終入場17:00(3月~10月)、11月は09:00~17:00(最終入場16:00)、月曜休園。祭りの期間中も適用されるかは未記載。

2026年の開催で未発表の情報:開催時間・公演時間、料金、プログラム・出演者。お出かけ前に主催者のページを確認してください。

今年の会場: 祭りの会場は大蔵経テーマパークの広場と展示館。大蔵経オートキャンプ場までは412m、伽倻山国立公園の紅流洞地区までは387m。

日程2026年10月9日~11月1日
開催時間KTOの案内では09:00~18:00。パークの通常営業では最終入場17:00(3月~10月)、11月は09:00~17:00(最終入場16:00)、月曜休園。祭りの期間中も適用されるかは未記載。
会場大蔵経テーマパーク경상남도 합천군 가야면 가야산로 1160
入場料テーマパーク入場料(大人): ₩5,000 · 中高生: ₩3,000
前回の開催2025: 2025年10月24日~11月2日
次回開催2027: 2027年秋。10月上旬~11月中旬の可能性が高く、2022年以降の開催はすべてこの期間に収まっています(2022年10月28日~11月13日、2023年10月27日~29日、2024年10月23日~27日、2025年10月24日~11月2日、2026年10月9日~11月1日)。2026年10月18日の時点で発表はありません。

プログラム

  • 広場テーマ「花の道をたどって陜川ひと回り」に沿った、陜川の名所の秋の花の造形物。マスコットのピョルクンイがいる出発駅、郡の名所を表した「停車場」、花の道、ピョルクンイとテジャンイ(대장이)がいるキャンプがテーマの終着駅の4段階構成
  • 展示花の造形物とフォトゾーン、菊の盆栽、全国八万大蔵経美術大展の入賞作品
  • 体験(別料金)似顔絵、コーヒーかすの冷蔵庫マグネット、螺鈿のキーホルダー、ティーマットに菊を描く体験、石けんづくり、陶器のコンギ、家訓の書道、陶芸、茶道
  • 「動く大蔵経科学館」の6つの体験と、常設の大蔵経アート体験8種
  • 公演観客参加型の歴史劇「ヤダンボプソク・テジャンドガム」(야단법석 대장도감)、大蔵経の公演と講演、マジック、綿あめアート、ピエロのバルーン

料金

項目料金備考
テーマパーク入場料(大人)₩5,000KTOのデータにあるパークの通常料金。KTOの祭りの案内には「入場有料、体験は別料金」とだけ記載
中高生₩3,000
小学生・軍人・65歳以上₩2,500
6歳以下の子ども、陜川郡民無料要身分証。登録障害者と国家有功者も対象
20人以上の団体(外国人は10人以上)、大人₩3,000団体の場合、青少年₩2,000、子ども₩1,500
パーク内のVR・工作体験₩1,000パークの料金。祭りの体験の料金は未公表
陶芸体験₩15,000パークの料金

2026年の開催について

日程、時間、テーマ、プログラムはKTOのTourAPIの情報(contentId 3019716、2026年10月13日更新)によります。陜川郡の告知や2026年の開催を伝える報道は見つかりませんでした。

祭りについて

大蔵経記録文化祭り(대장경기록문화축제)は、慶尚南道陜川郡伽倻面の大蔵経テーマパークで開かれる陜川郡の秋の祭りです。会場は、八万大蔵経の版木81,258枚を所蔵する海印寺から約5kmの場所にあります。2026年は10月9日~11月1日、09:00~18:00の開催で、秋の花の造形物、菊の盆栽、大蔵経の展示、家族向けの工作体験が楽しめます。入場は有料で、テーマパークの入場券(数千ウォン。陜川郡は2026年の料金を公表していません)が必要です。体験は別料金です。ソウルからはKTXで東大邱駅へ行き(₩39,000)、大邱西部停留場から海印寺行きのバスに乗ります(56分、₩9,700)。

交通、予約、混雑、バリアフリーの情報は、すべての開催回を扱う大蔵経記録文化祭りのメインページに掲載しています。

出典

情報確認済み
2026年10月21日に下記の出典と照合しました。

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